2016年12月16日

APSEフィリピン留学は他と何が違うの?

語学留学を考えた時に、

こんな後ろ向きな考えが頭に過りました。

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↓↓↓


英語が超初心者の僕は、

留学したとしても、

周りの日本人留学生に付いていけず

引け目を感じ、打ち解けることもできず、疎外感を感じ、

何をするにも恥ずかしさばかりが勝ってしまい、

積極性がどんどん失われ、

落ちこぼれになってしまう。


そして、

結局

英語は身に付かず、

悔しい思いだけが残り

何も得られない無駄な留学になり

帰国することになるのではないか?

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と、思ってしまうことがありました。


留学を考える人の中には

僕と同じような思考に陥り、

二の足を踏んでしまう人もいるかと思います。


僕の場合、

いろいろ悩んだあげくに

「やっぱり行ってみよう!」

という結論に達しましたが、

そこでまた新たな問題です!

どの学校に留学するべきなのか?

悩みました…。


日本人に人気のあるセブやバギオ、

交通の便の良いマニラなど

選択肢はいろいろでしたが…。


最終的に下記の

大きな3つの利点に惹かれ

-APSE- Asian Power School Of English

に行くことを決めました。


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1、治安の良さ(やっぱり安全第一です!)

2、子ども達とのコミュニケーションができるという他の学校には無い特徴

3、ホームステイ感覚で留学できるのでレッスン以外も英語漬けの環境に身を置ける


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※そして、

人気のセブ、バギオ、マニラなど他の場所・学校を

選ばなかったのには理由があります。


それぞれ人気のある学校には

多くの日本人留学生が居て

日本人同士で出かけたり、

グループを作ったりして

結局、日本語で話す機会が増えてしまう。


そして、セブやマニラなどの

大きな都市ならではの治安の悪さと大気汚染。


英語学習に集中したいと思っていても

多くの障害が生まれてしまうかもしれない

という、考えがあり

-APSE-を選びました。

もちろんそれぞれに良いところは

あると思いますし、

僕の勝手な思い込みもあると思いますが‥。



-APSE-という学校は

母体が英語で授業がおこなわれている

地元の私立小学校なので、

子ども達がお休みになる期間以外は、

ほぼ毎日、普通に

彼らと英語でふれあうことができます。

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身近に子ども達がいることで、

自分が超初心者であっても

自然体で居られ、

自然と英語環境に馴染めるようになります。

引け目を感じる必要がないので、

のびのび過ごせます。


英語を勉強だと思うことなく

遊びの延長のような感じで

自然にアウトプットができるようになり

気になったことがちゃんと

英語で表現でき

質問もできるようになりました。

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僕のように英語の勉強を始めたい

始めたけど、

どうしたら話せるようになるのかわからない、

「勉強!勉強!」という感じではなく

「もっと自然な感じで楽しみながら身に付けたい!」

と、考えている人にとって

-APSE-

基礎的な英語力を身に付け、

養うには好ましい環境だと思います。


一般的に

日本で英語を学ぶとなれば、

もちろん先生は大人です。

-APSE-でももちろん優秀な講師による

一日6コマのマンツーマンレッスンが有りますが、

レッスン以外の時間では、

子ども達とのコミュニケーションによって

英語が学べる機会が得られるのです。

-APSE-では時には、

子ども達があなたの英語の先生にも成り得るのです。

このような環境で英語が学べるのは

-APSE-しかありません。


2020年には東京オリンピック・パラリンピックが開催されます。

2020年までに英語が話せる自分になっていることは

決して難しいことではありません!


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2016年12月15日

フィリピン留学の準備としてオンライン英会話とSIDE by SIDE

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フィリピン留学を決めた頃
「現地で全く話せないと困るな〜」
とか
「英語にもっと慣れておくべき!」
と、
思って始めたのがオンライン英会話です。

当時、お世話になっていた
オンライン英会話の先生に
薦められたのが
「SIDE by SIDE サイドバイサイド」
です。




「英語学習の為になるのなら!」
と、思い。
薦められたものを何の疑いも無く
ポチッと!しました。




届いて早速、手に取りパラパラっとページをめくると
見事に日本語が一滴も書いてありません!

「何これ!?」
「何?この本!?」

という第一印象を受けました。




まぁ〜
英語を勉強するのですから
日本語は必要ありませんよね…。
しかも
日本語の解説が付いている本を
日本語を読めない先生が
教材として薦めるわけがありません!

ちょっと考えれば気が付くことですが、
英語だけしか書かれていない本なんて
今まで読んだことがなかったので、
少々戸惑いました。



それでも、BOOK1から
先生と一緒に復習を繰り返し、
ロールプレイングで会話をしながら
コツコツ楽しみながら勉強をしていると
自然に、
英語しか書かれていない本にも馴れてきました、
しかも、BOOK3を学習している頃には
BOOK1やBOOK2を見て
「簡単だな〜」と思えましたし、
「理解度が深まっているな!」と感じました。



そして、
のんびりペースではありますが、
Book1〜Book4まで終えました。


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留学に行く前の準備として、
オンライン英会話を利用して会話の練習をしておくと
留学先での勉強もはかどると思いますし、
現地の先生とのコミュニケーションもスムーズにできますよ。

留学に行く行かないは別にしても
多くのメリットはありますので、
オンライン英会話はオススメです。

オンライン英会話の紹介⇒http://study-english.jp.net/category/online-e/



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フィリピン料理 スペシャルチッチャロンてなに?
Berta's Chicharon Bituka (Special Chicharon)

久しぶりにフィリピン料理を堪能できるお店
ウェンズキッチンに行ってきました!

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少しゆっくりする時間があったので、
サンミグライトを飲みながらいろいろお話させてもらいました。

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お店のママさんには
僕がフィリピン留学に行く際にも
いろいろとアドバイスをいただいたり、
昔から
仲良くさせてもらっています。

英語が堪能なママなので
英語でやり取りをすれば
日常英会話の勉強にもなります。

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奥がスペシャルチッチャロン
手前が鶏と玉子の煮物←(とても美味しいです)


ビールを飲んでお喋りしていると、
ママが、
「美味しいのあるよ!」と言って
出してくれたのが、
「スペシャルチッチャロン」
豚の内臓を軽く揚げたスナックのような物。
「普通のチッチャロン」は豚の皮を揚げたスナックなのですが
「スペシャルチッチャロン」は内臓を揚げちゃってます。

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袋に入っているのをそのまま食べるのではなく
電子レンジで軽く温めてくれました。
味は「シロ」に似た感じです。
少々クセのある香りも同じなので、
「シロ」が嫌いな方は
無理かもしれませんが、
好きな方には良いおつまみになると思います!

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お土産に「スペシャルチッチャロン」と
「アドボンマニ・HOT」(ピーナッツとガーリックさっと炒めたフィリピンのスナック)を
買いました。

このウェンズキッチンは
結構な種類のフィリピン料理が食べられますし、
スナック類や日用品まで揃ってます。

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フィリピン料理の
レシピ本も売ってました!
    ↓↓↓
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ちなみに、
今回はバロットもありました!
日本人のお客さんが買って行かれてました!

(閲覧注意)バロット-balut-孵化しかけのアヒルの卵です

バロットを食べてみたい方は
お店に確認してみてくださいね!
※必ずあるわけではないので。


「ホットペッパー グルメ・ウェンズキッチン」
https://www.hotpepper.jp/strJ001118932/
東京都八王子市打越町345-2 京王北野マンションA-104 京王線北野駅から徒歩1分!


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posted by study-abroad at 14:29| Comment(0) | TrackBack(0) | フィリピンお土産 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする