フィリピン留学APSE

2014年01月02日

フィリピン到着後 初の食事

必死の抗議も無駄に終った…

するとすぐに、アンジョが朝食を持ってきてくれた

フィリピンでの食事は留学費に含まれているので

食事に関しては心配はいらないのだ!



★三食昼寝付き、部屋も贅沢なくらい広い一人部屋
一日約7,8時間のマンツーマンレッスンを受けられて10万円前後
東京では下手したら家賃だけで10万近いので、考えられないお得な環境!



日本を発ってから

恐怖と不安に電気ショック、そしてお風呂問題で頭を悩ませていたので

気づくとかなりお腹が空いていた

食べることが何よりも好きな僕は

食事がとっても楽しみ!


とは言え、水があまり良くないので

料理に関してはそんなに期待はしていなかった

フィリピンに来てまだ数時間だが

大きな期待をしてはいけないということを

身をもって学んでいた。



 
そして肝心の初朝食はコレ
  ↓
IMG_0030.JPG 


いったい何なんだこれは?

見ただけではよくわからない…

横に添えられているリンゴはわかるが

このどんぶりに入ったものは何?


早速食べてみると、あっさりとした鶏がら風味で美味しい!

日本で言うおかゆ?そこにゆで卵と鶏肉、

玉ねぎやキャベツなどの野菜類が入っている。

朝には食べやすい。

健康にも気を使ってくれているのがわかる。


アンジョはライムを絞って食べると美味しいと言っていたのだが…

実は僕、からあげにレモン汁をかけて食べるのも好きではないので、

(ウーロンハイにはレモンを入れて飲むのが定番なのですが…)

当然アンジョが勧めてくれた食べ方は苦手。

なのでライムなしでいただきました!

日本では食べたことのない味、そして食べたことのない料理だったけど

本日の料理に関して問題は無かった!

正直ほっとした。


ちなみに、韓国資本のセブの学校は

毎日キムチらしい、

決してキムチは嫌いではないが、

料理に関してはこの学校に1ポイント!



現時点で

既にマイナス1000ポイント位なので

少しくらいは挽回してもらわないと

僕も生きていけない…


この後

マイナス999ポイントを

どう挽回してくれるかに期待!


※この料理の名前は「Lugaw・ルーガウ」
You Tubeにレシピがありましたので作ってみたい方は参考にしてみて下さい。

posted by study-abroad at 16:49| Comment(0) | 食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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