フィリピン留学APSE

2014年01月26日

マンツーマンレッスンを受けて気づくこと

彼は僕の為に

文法の基礎から復習できる

教材を作ってきてくれていた。

最初の章は本当に基礎的だったので

実際の授業では飛ばして先に進んだのだが

本当に基礎からの勉強が必要な人でも

問題なく教えてもらえるでしょう。



授業は教材に沿ったレッスンや

TOEIC対策のようなレッスンを受けたが

ずっとマンツーマンレッスンなので

時には横道に逸れて雑談をしたりした。

実際に目の前の人と会話をすることが

とても勉強になった。


例えば

彼が鉛筆を落としたりした時に

思わず発する言葉や

カジュアルに話しかけてくる

言い方など

自然な英語を聞けるのが

自然な英語を話せるようになる

ヒントなのだなと感じた。


いろいろな発見もあり

休み時間を一時間に一回交えつつ

午前中の授業は無事終わった。


バトミントンネット.jpg
ネットを張ってバトミントン


休み時間の度に

子ども達は教室から飛び出してきて

校庭で遊んでいた。



「一緒に子ども達と遊んぶかい?」と

ジョイに誘われたのだが

子どもが苦手な僕は

どう絡んでよいのかわからなかったので

お断りさせてもらった…



日本人でもフィリピン人でも国籍問わず

子どもが苦手な僕なのだが

どういうわけだが、

子どもがいる場所に行くと

必ずと言っていい程

僕の周りに子どもが集まって来てしまう。

なので、今回もそうなることは分かっていたので

遠慮させてもらった。


子どもが苦手なうえに

全員英語で話しかけてくる子どもなんて

想像しただけで怖くなる…



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posted by study-abroad at 14:51| Comment(0) | ティーチャーJ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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