フィリピン留学APSE

2014年05月16日

フィリピンの大学で講義を受ける事に(2)

講義は当然のことながら専門用語連発です!

小学生以下の英語力しかない僕が

そんな専門用語連発の講義の内容なんて

理解できるはずがありません…

イズダアン.jpg

これは完全にやばい状況です…

Isdaan-イズダアン.jpg


熱のこもったディスカッションが行われている中で

英会話自体がおぼつかない人なんて

いるわけがないと教授は思っているでしょう。



そんな中

僕、(新顔で金髪の東洋人)に

教授が少しでも興味を持とうものなら

すかさず質問される!

絶対に質問の内容自体が理解できない…

なので

僕はずっと教授と目を合わせないようにしていた…




その時ふとグーで手を挙げてみようかと思った。

が、

すぐにその考えを頭の中から消し去った。

フィリピンの大学で講義をしている教授が

熱中時代の事なんて知るはずもないので…


やさしさ紙芝居 水谷豊&いきものがかり


熱中時代のグーチョキパーで手をあげる方法に関しては

日本でも40代以上の人じゃないと知らないかもしれません…




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posted by study-abroad at 10:40| Comment(0) | TrackBack(0) | フィリピンの大学 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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